インターネットを閲覧する為のソフトWeb Browserは、
多くの方がWindows標準のInternet Explorerを使っている様だ。
例にもれず、私もそうだったのだが、
どうも動作が重いので、いろいろなブラウザーを試してみることにした。
"Net Applications.com"によると、
2010年12月30日現在の世界のブラウザーのシェアーは次の通り。
Internet Explorerがダントツだが
WindowsVistaと7用の"9β"が伸びるも全体では下降ぎみ、
下降ぎみのMozilla Firefoxと
上昇中のGoogle Chromeと合わせて全体の90%を占める。
4位のApple Safariも健闘している様だ。
で、今回比較したのは下記の通り7つのブラウザー。
Internet Explorer 8.0.6001.18702
Mozilla Firefox 3.6.8
Google Chrome 8.0.552.224
Apple Safari 5.0.1(753.17.8)
Opera 10.62
Lunascape Version 6.3.3
Sleipnir 2.9.6(2906400)
私は、
この手の専門家でも何でもないので、
とにかく軽さや表示・クラッシュの状況などを
直感的に比較してみた。
直感的に比較してみた。
尚、私の所有しているシステムは"こちら"をご覧頂きたい。
少々古いのだが、この様なユーザーもまだまだ多いのではないかと
きやすめに想っている。
さて、今回試したブラウザー
それぞれのページを見てみると
あれこれと立派な宣伝文句が目立つのだが・・・・・、
さて、今回試したブラウザー
それぞれのページを見てみると
あれこれと立派な宣伝文句が目立つのだが・・・・・、
メモリ使用量や起ち上がり速度、画像表示品質やFlashの再生、
使い勝手やカスタマイズなど試してみたのだが
どれもこれも良いところはあるのだが・・・・・、
長くなるのでシンプルに評価すると・・・・・、あっさりと
「Google Chromeが群を抜いて良い!」
っという結果となった。
今では私の標準のブラウザーとして快適に使用している。
※あくまで私的評価なのでご了承を。





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